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玄米ぽんせん
¥1,500
SOLD OUT
【2025年お米が少ないため販売予定はありません】 原材料は発酵農園の自然栽培・天日掛け干しの玄米(ハッピーヒル)と、 天草塩の会が伝統製法でつくる釜炊き自然海塩のみ。 ノングルテン・ノンフライのヘルシーなぽんせんです。 おやつに、離乳食に、割ってスープに入れたり、食べ方いろいろ。 玄米の元氣が手軽に食べられます。 こどもが食べやすい一口サイズ、1袋に100枚入っています。 密閉保存ができるジップ袋に入っているので、パリパリのまま保存ができます。
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生姜 300g
¥1,000
SOLD OUT
◎2023年産できました! 香りと辛みがしっかりある自然栽培の生姜です。 枯れ草をまぜた丁寧な土寄せで、立派に育っています。 鮮度を保つため、土付きでお届けします。 生姜は体を温める作用があり、これからの季節に重宝。 香りの高さは食欲をそそり、お料理のアクセントになります。 シロップにしてジンジャーティーにしていただくのもおすすめです。 東南アジア原産の生姜は、温度15℃、湿度90%、日が当たらない場所が好きです。ビニール袋に保管して水滴がついていると心配になりますが、その状態で問題ありません。すりおろしたり薄切りにして冷凍も可能です。 栽培期間中、農薬・化学肥料・有機肥料不使用。
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人参 1kg
¥600
SOLD OUT
◎2024年産は完売です。ありがとうございます。 今年も美味しい人参が育ちました。 味が濃くて甘みがある美味し〜い人参です。 生でポリポリいくらでも食べられちゃいます。 自然栽培なのでカロチン豊富な皮ごと召し上がってください。 煮物や和え物に、人参の鮮やかな橙色が食卓を明るくしてくれます。 葉なしでの発送です。 農薬・化学肥料・動物性肥料は使用していません。
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現代農業 2019年1月号
¥838
SOLD OUT
農文協が毎月発行している『現代農業』2019年1月号に発酵農園が掲載されました。 巻頭カラー9ページに渡って<超疎植一本植え、無肥料栽培で反収10俵>というタイトルでお米づくりのこと、「農家は菌と仲良しだ」という今号の特集でも94ページから5ページに渡って<イネの穂に宿る稲魂から種こうじをつくる>というタイトルで麹づくりのことを紹介していただきました。 これからも、稲作、麦作、麹づくりなど、研究と実践に励み、立派なお百姓を目指していきたいです。
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現代農業 2020年4月号
¥838
SOLD OUT
さつま芋の一本の苗から25キロ収穫できる、革新甘藷作法の記事が、現代農業の4月号(今月号)で表紙になりました。 さつま芋はどこでも育つので、ぜひ、ご家庭のお庭でやって頂きたいです。(54ページ~57ページ) この記事とは別に毎月連載の企画も続いていて、松田喜一さんが米と麦を裏作で10俵収穫していた、革新米麦作法の種まきや田植えの記事も載っています。(124ページ~127ページ)
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緑米(もち玄米)1kg
¥1,200
SOLD OUT
◎2023年産の販売はありません。 縄文時代に中国から伝わったとされている古代米で、現在ではネパールやラオスなどアジアの国々で多く栽培されています。高級で貴重なもち米として知られています。 稲穂は紫がかった美しい色をしていますが、玄米は緑色を帯びています。この緑色はクロロフィル成分によるもので、造血作用に優れているクロロフィルは緑の血液とも呼ばれています。亜鉛やマグネシウム、食物繊維も豊富に含み、血液浄化や精神安定にも効果があると言われています。 普通のもち米より粘りが強く甘味があります。おこわやお餅にしてお召し上がりください。お餅にする際は、精米する時に出る糠をまぜて搗いていただくと、緑の玄米餅になって楽しいです。栄養たっぷりの甘酒にするのもおすすめです。 農薬・肥料を使わない自然栽培です。昨年開墾した棚田で、湧き水の水源から直接水を引いています。手植え、手除草、手刈り、天日かけ干しで育てました。
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和綿の実綿 100g
¥1,500
SOLD OUT
*ご希望の到着日時がある場合は備考欄にご記入お願いします。 畑で実った棉木から摘みとった状態の、和綿の綿花です。殻はついていません。中には種が入っています。糸紡ぎに、手芸用のわたに、お使いください。種は取り出し、5月上旬に蒔いてみてください。プランターでも育てられます。 棉殻などの細かい異物が混ざっている場合がありますが、ご容赦ください。 農薬・化学肥料・動物性肥料は使用していません。阿蘇外輪山を源とする豊かな伏流水と、阿蘇カルデラの火山灰土壌の肥沃な大地に育てられました。
